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  めっちゃやさしい株・証券用語の手引き
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当サイトの趣旨
 当サイト“めっちゃやさしい株・証券用語の手引き”では、株や証券に関する用語を紹介しております。
今や、会社員の副業、主婦の趣味、学生のお小遣い稼ぎ、もしくは株取引を専門に生計を立てていらっしゃる
方も少なくありません。
 要因としては、インターネット等の普及に伴い、かつては、玄人の世界だった株取引も一般個人投資家も容易に
できるようになったことが1つだと思われます。
 しかし、株取引が簡単に出来るとはいえ、やはり基礎は必要です。そこで当サイト“めっちゃやさしい株・証券用語の
手引き”では、「この株式用語何だっけ?」、「改めて新しい株式用語の知識を習得したい。」や「これから株取引を
始めよう!」などと考えていらっしゃる方などに参考にしていただければと思っております。
 ぜひとも、株取引を楽しみたいと考えていらっしゃる方は株・証券用語の辞書としてご利用くださいませ。
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 り る れ ろ



その他


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BPS(1株あたり純資産)

  会社法が施行された後、貸借対照表上に純資産の部が新設されて、そのなかで株主資本の部分と株主資本によらない部分とがあるのですが、株主資本に起因する部分を発行済み株式数で割って求めたものを「BPS(1株あたり純資産)」と呼んでいます。施行前は、“1株あたり株主資本”、“1株あたり自己資本”と同様の意味で用いられていました。株価は企業の価値を示すものですので、資産価値と企業の時価とを比べるためにもこの「BPS」は信用リスクを判断するうえで、非常に有効となってきます。

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